2010年04月13日

いつもありがとう



小四最後の作品。

飛び出す絵本ならぬ飛び出す我が家。
その周りには自分と家族の似顔絵。

子供にとって、うちを建てるということは、想像以上に強烈な印象を与えるようです。

特にたった一日で棟が上がるということは、大工さんにとっては晴れ舞台であると共に、子供にとっては、生まれて始めてみる強烈な瞬間であったようです。最近、子供かそう聞きました。

今彼は、「僕のうち」ということをしみじみ感じているようです。
このことが彼の人生にどんな影響を与えるんだろうか……
posted by NORI at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/146458604

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。